4月27日の3問

こんにちは!レトスの小野です!

5月から宅建合格する方法として、3つ目の動画を作成しました!

本日は合格する為の勉強法として重要な「イメージ」をお伝えします!

 

個別指導の募集終了まであと3日です!
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>>5月から宅建合格する方法【1.学習スケジュール】

>>5月から宅建合格する方法【2.理由付け】

 

【問1】債権譲渡

AはBに対する金銭債権をCに譲渡し、4月1日の付けの確定日付のある証書をBに送った。
その後、AはDに債権譲渡を行い、4月2日付けの確定日付のある証書をBに送った。
この場合、CはDに優先して権利を行使できる。

 


【問2】手付金等の保全措置

宅建業者Aは、宅地建物取引業者でないBにA所有の完成宅地を1200万円で売却する契約を締結した。
手付金として200万円を受領する場合、
Aは「いつまで」に、「いくら」保全措置を講じないといけないか?

 


【問3】盛土規制法

宅地造成等工事規制区域内において、宗教法人が建設する墓地施設用地の造成のため10万㎡の土地について切土又は盛土を行う場合
盛土規制法の宅地造成の許可を有しない。

 

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