4月25日の3問

こんにちは!レトスの小野です!

5月から宅建合格する方法として、1つ目の動画を作成しました!

まず初めにこれを行いましょう!

【問1】債権譲渡

AはBに対する金銭債権をCに譲渡した。
CがBに対して譲渡通知をした場合、CはBに対して自分が債権者であることを主張できる。


【問2】クーリングオフ

売主が宅建業者として
宅建業者でない買主Aは、
建物の物件の説明を媒介業者Bの事務所で受け、
翌日、出張先から電話で買受けを申し込んだ。
後日、勤務先の近くの喫茶店で売買契約を締結した場合
Aはクーリングオフに基づいて売買契約の解除はできない。


【問3】宅地造成等規制法

宅地造成工事規制区域内において、
切土であって、当該切土をする土地の面積が400平方メートルで、
かつ、高さ1mの崖 (がけ) を生ずることとなるものに関する工事を行う場合には、
都市計画法第29条第1項又は第2項の許可を受けて行われる当該許可の内容に適合した工事を除き、
都道府県知事の許可を受けなければならない。

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