12月31日の3問

 

 

 
こんにちは!
レトスの小野です!

宅建の勉強って、
「読んでるけど、正直よく分からない…」
「計画は立てたけど、気づいたら崩れてる…」
「これ、誰かに聞けたら一瞬なのに…」
そんな状態になりやすいですよね、、、

だから今回、理解しながら進められる宅建・個別指導を用意しました!

しかも、これまでの個別指導よりも5万円ほど安い価格です!

あなた専用の学習計画表を作って、進み具合も一緒に管理します!

質問は無制限、しかも24時間以内に必ず返信します!

一人で抱え込む勉強は、もう終わりにしましょう!

割引価格で受けられるのは12月31日まで!

まだ、周りの人は本格的に勉強を始めていません!

だから、、、、
今が動くタイミングです!

来年、一緒に合格を喜びましょう!

【問1】弁済

物上保証人や担保不動産の取得者は債務者の意思に反して弁済することができる。

 


【問2】保証協会

宅建業者Aが、B所有地の売買の媒介の依頼を受け、Bと専任媒介契約を締結した。
Aは、Bの申出に基づき、「契約の有効期間を6月とする」旨の特約をしたときでも
その期間は3月となる。

 


【問3】盛土規制法

宅地造成等工事規制区域内において、宗教法人が建設する墓地施設用地の造成のため10万㎡の土地について切土又は盛土を行う場合
盛土規制法の宅地造成の許可を有しない。

 

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