他の宅建通信講座との違い・比較【宅建通信】

>> 実際の受講者の感想は?

テキストの違い

一般通信講座

合格に必要なポイントは記載されているものの、理解すべき部分や、具体例、関連知識が少ないため、勉強を続けても、頭に残りづらいです。

レトスの通信講座

40点(8割)を取ることに焦点を当てたテキスト。
理解すべき部分や、具体例、関連知識を多く記載して、勉強したら勉強した分だけ実力が上がるようにしています

また、表が多いため、整理しやすく、混乱した部分を解決できます!

できるだけ短期間に合格したい人向けとなっています。

過去問集

一般通信講座

過去問集の解説が薄いため、それだけでは「丸暗記学習」しかできず、真の実力は上がってきません。もちろん、過去問は何度も解くので40点以上解けるようになりますが、始めて見る本試験の内容では、合格点が取れない、という現実になってしまいます。

そうならないためには、自分自身で、理解すべき部分を専門書や専門家が書いたHP(例えば、権利関係であれば、弁護士や法律事務所のサイト)等で調べる必要があり、「調べる力がない方や、そもそも理解すべき部分がどこが分からない方、どこまで理解すべきか分からない方」は、理解学習ができず、いつまでたっても合格できない事となります。

レトスの通信講座

レトスの過去問集は。理解すべき部分まで解説に記載しています。

また、具体例や考え方、答えの導き方、なぜそのようになるのかの理由などまで記載しているので、「調べる力がない方や、そもそも理解すべき部分がどこが分からない方、どこまで理解すべきか分からない方」であっても理解学習ができる過去問集となっています。

アフターサービス

一般通信講座

通信教育業者から個別に勉強ができているかの確認はなく。受講後(教材の購入後)は、お客様が各自で学習しなければなりません

勉強をしなければ、そのまま放っておかれます。

また、弱点も自分で把握し、対応策も自分で考えないといけません

試験での挑み方も練習していない以上、ぶっつけ本番で焦って失敗する方も多くいるようです。

実際、質問サービスはあるものの、質問しても解説が分かりづらかったり、返信までに3日以上かかって、結局、質問したことを忘れてしまっています・・・というご意見もいただいています。

レトスの通信講座

レトス(LETOS)の一番の特長は、弊社レトスが、お客様の学習管理をすることです。

お客様ごとに計画を立て、レトスがチェックすることで、怠け癖がある方も、勉強を続けることが可能です。

実際、受講者様の多くが、「計画を立てるのが苦手」「計画を立てても、勉強が続かない」という方で、そのような方も毎年、宅建合格していただいております。

また、質問も無制限で行っていただけるので、分からない部分はお気軽にご質問いただけます

実際、毎日ご質問いただく方もいらっしゃる位です!

24時間以内(通常、12時間以内)には回答させていただいています!

勉強していて、不安になることも多いので、そのような心のサポートも行っています!

ノウハウ

一般通信講座

大手の通信教育会社も含めて定型的なノウハウは持っています。

しかし、それだけで、さまざまなライフスタイルで異なる課題をもったお客様を合格に導けるでしょうか?

また、もっとも重要な「問題文を理解するためのノウハウ」まで教えている講座は見たことがないです。

レトスの通信講座

LETOSはお客様ごとに課題の抽出と対応策の提示を行っています。
そのため、基本的な定型ノウハウだけでなく、ホームページでは書ききれない多くの細かいノウハウを蓄積しております!

これらの細かいノウハウが合格率を飛躍的に上げる源になっています!

教材が悪い、理解するための教材はこちら
 
 
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