11月30日の3問

おはようございます!レトスの小野です!

今日はエジソンの言葉をお送りします!

エジソンは、電球を発明するまで1万回失敗したと言われています。

あるインタビューで

「1万回も失敗したそうですが、苦労しましたね」

と言われました。

それに対してエジソンは、

『その方法ではうまくいかないことが分かったんだから失敗なんかしていない!』

と言いました。

これは、宅建の勉強にも通じる部分があります。

勉強してきたけど、今年の試験で落ちてしまったのであれば
これまでの「勉強の仕方」が間違っていたことが分かったんだから失敗ではありません!

同じ事を繰り返したら、それは失敗になりますが
これからの勉強で、
「合格するための勉強法」に変えることができれば、
それは来年の合格につながります!

その勉強法については、毎日の3問でもお伝えしている「理解学習」です。

毎日の3問だけでは、正直足りないです。

それ以外の問題でも理解学習をしていく必要があります。

個別指導では、過去問15年分について、理解学習を実践していただけるようにしています!

「勉強量」も「勉強の質」も合格するために十分なものとなっています。

明日12月1日以降、個別指導は値上げとなります。

来年合格するためにもこの機会に一緒に勉強しましょう!

理解学習が実践できる個別指導はこちら>>

【問1】時効(改正民法)

Aが、Bに対する賃料債権につき内容証明郵便により支払を請求したときは、
その請求により消滅時効は更新する。

 


【問2】業務上の規制

宅地建物取引業者は、その事務所ごとに、
その業務に関する帳簿および従業者名簿を備え、
取引の関係者から請求があったときは、そのどちらも閲覧に供しなければならない。

 


【問3】建築基準法

用途地域の指定のない区域内にある建築物で、
安全上、防火上及び衛生上支障のないものについては、建ぺい率の制限は適用されない。

 

 
 
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