9月23日の3問

本日と明日の2日にわたって、合格者様の体験談をお伝えします!

この方は、数回宅建試験に挑戦した方です!

これからの時間を大切にしましょう!
できる限りの時間を宅建の勉強に注ぐようにすること!

正直私は10月に入ってからの試験日2週間前から
どれだけ本気で勉強出来るかが勝負だと知っています!

そして、これからの勉強の仕方次第で合否が分かれることも知っています。

なぜ、あの時(2週間前)に勉強を頑張れなかったのか!

何年も試験を受けてきて分かっていることなのに
どうして2週間前の模擬試験では私より点数が低かった人が合格していくのか!

悔しくて!自分が情けなくて!不思議でもありました!

合格者にその後(模擬試験の後)どうして合格できたのか聞いてみると、その理由は簡単でした!

試験日までの2週間

必死で今回の模試で出来なかった問題・過去問の弱点見直し、

宅建業法の出来なかった問題を徹底的にやり

宅建業法で合格点の半分をとれるようにしたと言う人もいました!

模試の結果が悪くてもそこから諦めずに必死でひたすら勉強続けた人

そういう方ほど合格していくのを私は見てきました!

どれだけ試験日まで必死で勉強できるかが勝負の分かれ道です!

まだ、試験まで2週間以上時間はあります!

諦めずに頑張っていきましょう!

【問1】相隣関係

土地の所有者は、隣地から木の根が境界線を越えて伸びてきたときは、自らこれを切断できる。

 


【問2】取引士

宅地建物取引士証の交付を受けようとする者(宅地建物取引士資格試験合格日から1年以内の者又は登録の移転に伴う者を除く。)は、
都道府県知事が指定した講習を、交付の申請の90日前から30日前までに受講しなければならない。


【問3】都市計画法

都市計画区域については、用途地域が定められていない土地の区域であっても、
一定の場合には、都市計画に、地区計画を定めることができる。

 
 
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