8月1日の3問

こんにちは!レトスの小野です!

8月に入って試験まであと2か月ちょっとですね!

そろそろ、模試を行う時期に入ってきました!

市販の模試もありますが、やはり、解説が薄くて自分で調べないと実力が付かないです。

自分で調べるとなると「時間効率が悪い」です!

予想模試の目的は

・四択問題に慣れる

・解けない問題を見つける

・さらなる実力アップを図る

この3つなのですが

これらすべて満たすように弊社は模試を作成しております。

そのため、解説は細かく、「関連ポイント」や「考え方」「答えの導き方」まで記載しているので、調べることも少ないです!

また、ご質問いただければ解説いたしますので、

「実力を上げたい!」

というのであれば、ぜひ、弊社の模試をお試しください!

【問1】債権譲渡

AはBに対する金銭債権をCに譲渡した。
CがBに対して譲渡通知をした場合、CはBに対して自分が債権者であることを主張できる。


【問2】8種制限

買主がクーリングオフによる売買契約の解除を行う場合は、
宅建業者である売主に対して
国土交通大臣が定める書式の書面をもってその意思表示を行わなければならない。


【問3】建築基準法

建築基準法の規定が適用された際現に建築物が立ち並んでいる幅員4メートル未満の道で、
特定行政庁が指定したものについては、道路の境界線は、現在の道路の境界線とみなされる。

 
 
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