7月19日の3問

短期集中実力アップ講座の値上げまであと1日です!

こちらに、短期講座の合格体験談が記載されています!

どのようにして、合格したか?

是非参考にしてみてください!

合格体験記はこちら>>

実際、この時期に15点の方も3ヶ月で合格しています!

理解学習を実践できれば、まだ、間に合います!

今すぐ、一緒に理解学習を実践して、今年絶対合格しましょう!

【問1】時効

AはBに100万円を貸した。
その際の金銭消費貸借契約の特約で、
貸金債権につき消滅時効の利益をあらかじめ放棄する旨を約定したとしても、
その特約は無効となる。


【問2】重要事項説明

宅建業者A(媒介業者)は、売買契約が成立するまでの間に、
代金に関する融資のあっせんについて融資条件を重要事項として説明したが、
その融資が成立しないときの措置について買主に説明しなかった場合、
宅建業法違反となる。

 


【問3】国土利用計画法

注視区域又は監視区域に所在する土地について、
事前届出をしないで土地売買等の契約を締結した場合、当該契約は無効である。

 
 
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