7月7日の3問

この時期はモチベーションの維持が難しいです!

勉強しなきゃいけないことははわかるんだけど。。。

手につかない。。。
何をすればよか分からない。。。

そして、1日が過ぎていく。。。

そうなっていませんか?

この状態を放っておくと、今年の合格は難しいです。

では、どうしたら良いでしょうか?

  1. 向こう1ヶ月のスケジュールを立てる!(具体的に)
  2. 自分の学習方法を見直す!(苦手な項目をいつもの復習方法と同じやり方で押し通してませんか?)

特に「2」については、ほとんどの受験生が
やっているようで、できていません。

もう一度ここで自分の勉強を(理解学習ができているのか)確認をしていただきたいです!

また、具体的に合格点を決めて勉強していくのもよい!

「権利関係・宅建業法・法令上の制限・税その他」でそれぞれ何点を目標にするか、決めるということです。

まずは、「1」「2」をしっかり行うことが先決です!

もし、

「何から手を付けたらよいか分からない」
「理解学習ができていない」

だけど、今年絶対合格したい!

と言う方は、今年の合格に向けて、私に任せくれませんか?

弊社の短期集中実力アップ講座の教材であれば、
解説を読んでいただくだけで、理解学習ができるように、具体例や関連ポイントなどを一緒に勉強できるようにしています!

なので、無駄なことを考えることなく、理解学習を実践していただけます!

今であれば、合格していただける自信はあります!

一緒に勉強して今年絶対合格しましょう!

 

 

【問1】代理

Aは、Bの代理人として、B所有の土地についてCと売買契約を締結したが、Aは無権代理人であった。
その後、Bが追認した場合、追認した時に改めて正式に契約したと見なされ、その時から効果が生じる。


【問2】保証協会

保証協会は、保証協会に加入している宅地建物取引業者Aが
その一部の事務所を廃止したため弁済業務保証金分担金をAに返還しようとするときは、
弁済業務保証金の還付請求権者に対し、
一定期間内に保証協会の認証を受けるため申し出るべき旨を公告しなければならない。

 


【問3】都市計画法

2haの用途地域内の土地について、造成工事を行って、青空駐車場を作る場合、開発許可は不要である。

宅建通信に関する相談はこちら