5月27日の3問

宅建試験対策の短期集中実力アップ講座の概要はこちら

こんにちは!
レトスの小野です!

「才能の差は、若干あると思います。

でも、『若干』です」

あなたは、AIと勝負するわけではないんです!

同じ人間と勝負するんです!

才能の差なんて、大したことはありません。

努力すれば、才能の差もひっくりかえせます!

ただ、単に努力するだけでは、合格するまでに時間がかかります!

合格するためには、努力+勉強法が必要です!

単にテキストや過去問を解くだけなく、きちんと理解することが重要です!

ただ、理解すべき内容は、予備校や他の通信講座のテキストや過去問の解説には載っていません。

なので、あなた自身で色々調べる必要があります。

そうなると、試験まで残り5か月の今、なかなか毎日5時間以上勉強できないのではないでしょうか?

でも、ご安心ください!

1日2時間の勉強で、今から一発合格することも可能です!

短期集中実力アップ講座では、毎年試験4か月前から、知識ゼロの方を合格に導いています!

実際、試験3か月前の7月中旬から、中卒の方で、分数計算、消費税の計算ができない方も1発合格していただきました!

まだ間に合います!

今から、効率的な勉強法を実践して今年の合格を目指しましょう!

値上げまであと4日です!

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【問1】保証

連帯保証人が債務を承認すると、主たる債務者の債務の時効は更新する。

 


【問2】免許の基準

宅地建物取引業者C社の非常勤役員が、刑法第208条の3(凶器準備集合及び結集)の罪により罰金の刑に処せられたとしても、C社の免許は取り消されることはない。

 


【問3】都市計画法

高度利用地区とは、用途地域内において市街地の環境を維持し、
又は土地利用の増進を図るため、建築物の高さの最高限度又は最低限度
(準都市計画区域内にあつては建築物の高さの最高限度。)を定める地区をいう。

 

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