5月10日の3問

こんにちは!レトスの小野です!

勉強はしているけど、実力が上がらない・・・

そんなお悩みはないでしょうか?

お悩み相談でトップ3に入るご相談内容です!

なので、多くの方が悩んでいると思います!

これの根本的な原因

「市販の解説書」や「過去問集の解説」

さらには、「予備校で教える内容」や「通信講座の教材」も含めて

解説が分かりにくいということが挙げられます。

・具体例があったらもっとわかりやすいのに

・考え方や答えの導き方が書いてあったら、応用問題も解けるのに

そういったものがたくさんあります。

独学だと、そういった部分を専門書やネットなどで調べて理解する必要があります。

もちろん、時間はかかりますが、
時間をかければ調べることはできると思います。

でも、この時期になると、調べる時間ももったいないです。

この調べる時間を削減して、具体例や考え方まで記載してある講座

「短期集中実力アップ講座」です。

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【問1】不法行為

Aが所有する甲建物に塀を設置するために、Bに塀の設置を請け負わせた。
その後、Aは甲建物をCに賃貸し、Cが占有しているときに、
工事の瑕疵で塀が崩れ、第三者Dにケガをさせてしまった。
Bは、瑕疵を作り出したことに故意又は過失がなければ、
Dに対する損害賠償責任を免れることができる。

 


【問2】罰則

宅建業者は、販売する宅地又は建物の広告に著しく事実に相違する表示をした場合、
監督処分の対象となるほか、6月以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられることがある。

 


【問3】宅地造成等規制法

都道府県知事は、宅地造成工事規制区域内における
宅地の所有者、管理者又は占有者に対して、
当該宅地又は当該宅地において行われている工事の状況について
報告を求めることができる。

 
 
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