4月12日の3問

こんにちは!レトスの小野です!

年明けから、今日に至るまでの4か月半、勉強をしようと思っていて、勉強できなった方は非常に多いです。

そして、今になっても火が付かず、試験3か月前になって準備が足らないことに気づいて、初めてそこで後悔する。

こんな方も多いです。

そうならないために、「今から」「本気」になりましょう!

独学であれば、最低でも1日2時間は勉強しないと、合格をつかみ取ることはできません!

さらに、「勉強の質」も併せて必要です!

今すぐ、「勉強量」と「勉強の質」を同時に上げていかないと、間に合わない時期になりました!

単に、量をこなすのではなく、効率的に勉強していく!

それが肝心です!

ただ、独学や予備校に通って、これを実践するのは正直至難のわざです。

9割の方ができないです。

その理由は、
1.やり方が分からない

2.分かっていても、実践する時間がない(勉強の質を上げる勉強も併せて行う必要があるので、1日2時間では足りない)

そんな方でも、合格できる方法はあります!

それが、レトスの個別指導です!

個別指導では、「勉強量」と「勉強の質」を同時に上げていきます!

だからこそ、毎年今の時期からでも7割ほどの合格率を出しています!

今ならまだ間に合います!

無駄な勉強は今日で終わりにして、明日から効率的な合格できる勉強をしていきましょう!


>>「勉強量と勉強の質」を同時に上げたい方はこちら


【問1】消滅時効

AはBに100万円を貸した。
その際の金銭消費貸借契約の特約で、
貸金債権につき消滅時効の利益をあらかじめ放棄する旨を約定したとしても、
その特約は無効となる。


【問2】重要事項説明

取引士Aは重要事項の説明の際、相手方が特に要求しなかったので、取引士証を提示せず、
また、交付する書面にも記名押印をしなかった。
この場合、Aは10万円以下の過料に処せられる。


【問3】農地法

民事調停法による農事調停により農地の所有権を取得する場合には、農地法第3条の許可を受ける必要はない。

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