4月10日の3問

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こんにちは!レトスの小野です!

「運命が決まるのは、あなたが決断する瞬間だ!」

世界No1.コーチと言われているアンソニー・ロビンズさんの言葉です。

理解学習をしないと、宅建合格するのは難しい。

頭の中ではわかっていても、実践するのは難しい。

長い方だとメルマガを読み始めて3年以上という方もいると思います。

それでも実践できないのが理解学習です。

その原因は、「慣れ」にあります。

これまで「丸暗記学習」をしている方は、
丸暗記学習から抜けだせません。

それは「楽だから」です。

丸暗記学習は、とにかく覚えることに重点を置き、「考える」ことをしないので楽です。

そして、勉強をすることで、「勉強をしたという満足感」を得られます。

その結果実力が上がっているのではないかと錯覚をします。

そして試験を迎えて結果は不合格。

毎年多くの方がこのパターンに陥っています。

決断すべきは、本気で「理解学習」を実践すること!

そして、「行動」すること!

この2つです。

もちろん、理解学習を独学で行うには時間がかかります!

しかし、これを続ければ、独学でも2年ほどで合格できるはずです!

もし、今年合格の望んでいるのであれば、ぜひ私に任せてください!

今からでも今年の合格に導きます!

本日24時で個別指導は値上げになります!

この決断が「合格への近道」となることをお約束いたします!

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【問1】消滅時効

AがBに土地を売却し、代金支払い期日を定めたときは、Aの代金請求権の消滅時効は、その期日から進行する。


【問2】重要事項説明

取引の相手方が宅地建物取引業者であり、重要事項の説明は不要である旨を
伝えられた場合は、媒介業者は重要事項説明書を交付すれば、説明する必要はない。

 


【問3】農地法

県が、道路の用地とするために農地を取得する場合、5条許可が必要である。

 

 
 
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