4月3日の3問

こんにちは!レトスの小野です!

本日は、4月から合格するための2つのポイントを具体例付きでお伝えいたします!

効率的な勉強を習慣化して宅建に合格する

【問1】代理

BはAに対して、B所有の土地の賃貸借契約に関する代理権を与えたが、AはCと売買契約を締結した。
Bが追認しない場合でも、CがAに代理権があると信じ、そう信じることについて正当な理由があるとき、
Cは、直接Bに対して所有権移転登記の請求をすることができる。


【問2】媒介契約

宅建業者Aが地主BからB所有の土地の売買に関する媒介依頼を受けた場合、
媒介契約書には(誰が?)記名・押印して、(誰が?)Bに媒介契約書を交付しなければならないか?


【問3】土地区画整理法

土地区画整理組合は、
仮換地を指定しようとする場合においては
あらかじめ、その指定について、土地区画整理審議会の意見を聴かなければならない。

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