2月8日の3問

こんにちは!
LETOSの小野です!

「法律用語に慣れません・・・」

そんなご相談をいただいたので、解決策を共有させていただきます!

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【問1】抵当権

土地及びその地上建物の所有者が同一である状態で、土地に抵当権が設定され、
その実行により土地と地上建物の所有者が異なるに至ったときは、地上建物について法定地上権が成立する。


【問2】監督処分・罰則

宅建業者は、販売する宅地又は建物の広告に著しく事実に相違する表示をした場合、
監督処分の対象となるほか、6月以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられることがある。


【問3】都市計画法

都市計画事業においては、土地収用法における事業の認定の告示をもって、
都市計画事業の認可又は承認の告示とみなしている。

 
 
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