1月30日の3問

個別指導の1月割引価格が明日までです!

>>個別指導の詳細はこちら

もし、今年で宅建は終わりにしたい!というのであれば、是非、私にお任せください!

今年、合格していただきます!

【問1】相隣関係

A所有の甲地は袋地で、
Aが所有していない回りの土地を通る通路を開設しなければ公道に出ることができない場合について、
甲地が、A及びCの共有地の分割によって袋地となったときには、
Aは、Cが所有する分割後の残余地にしか通路を開設することができない。


【問2】手付金等の保全措置

宅建業者である売主は、宅建業者ではない買主との間で、建物の売買契約を締結した。
当該建物が建築工事の完了後で、売買代金が2,200万円であった場合、
売主は、当該建物を引き渡す前に買主から保全措置を講じないで手付金100万円を受領することができる。


【問3】都市計画法

高度利用地区とは、用途地域内において市街地の環境を維持し、
又は土地利用の増進を図るため、建築物の高さの最高限度又は最低限度
(準都市計画区域内にあつては建築物の高さの最高限度。)を定める地区をいう。

宅建通信に関する相談はこちら