1月11日の3問

おはようございます!

レトスの小野です!

本日は「忙しくて勉強ができてない」という方に対して、
アドバイスをさせていただきます!

宅建に合格するためには、毎日お送りしている3問を毎日勉強していても、合格するだけの実力はつきません。

その理由は、

1.問題量が少ないこと

2.毎日の3問は無料なので、理解学習については、たまにしかお伝えしていないこと

この2つが挙げられます。

そのため、合格するためには、この2つを克服していく必要があります。

そして、今回は、

まず、1の問題量を増やすために、
忙しくても勉強時間を作るためのアドバイスをさせていただきます!

理解学習を実践して次の試験で合格したい方こちらをご覧ください!

【問1】保証

金銭消費貸借契約における主たる債務者は、保証契約の当事者ではない。


【問2】重要事項説明

取引士Aは重要事項の説明の際、相手方が特に要求しなかったので、取引士証を提示せず、
また、交付する書面にも記名押印をしなかった。
この場合、Aは10万円以下の過料に処せられる。


【問3】宅地造成等規制法

宅地造成工事規制区域内において行われる切土であって、
当該切土をする土地の面積が600㎡、かつ、高さ1.5mの崖を生ずることとなるものに関する工事については、都道府県知事の許可が必要である。

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