11月13日の3問

おはようございます!レトスの小野です!

11月も、もうすでに半月が過ぎようとしています。

この半月でどれくらい勉強が進みましたか?

今の勉強量で合格できるか考えてみます。

試験まで11ヶ月あるので 半月の22倍の期間があります。

今の勉強量に22倍をかけて合格できるかを考えれば良いだけです。

例えば、この半月で過去問10ページ行ったのであれば
この調子で勉強を続ければ、試験日までに220ページできることになります。

過去問は何周かしないと頭に入らないので
上記事例の勉強量では全然足りないことが分かります。

なので、再度計画を立て直してみる必要がありますね!

個別指導では、計画の立案も管理も私が行いますのでご安心ください!

個別指導の値上げまで残り2日です!

今であれば合格していただく自信があります!

来年絶対合格しましょう!

宅建通信講座レトス小野

【問1】代理

Aは、Bの代理人として、B所有の土地についてCと売買契約を締結したが、Aは無権代理人であった。
Cがこのことを知っていた場合でも、CはAC間の契約を、
Bが追認するまでは、取り消すことができる。

 


【問2】罰則

取引士は、常時取引士証を携帯して、
取引の関係者から請求があったとき提示することを要し
これに違反したときは、10万円以下の過料に処せられることがある。

 


【問3】国土利用計画法

Aが所有する監視区域内の土地(面積10,000㎡)をBが購入する契約を締結した場合、A及びBは事後届出を行わなければならない。

 

 
 
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