11月2日の3問

おはようございます!レトスの小野です!

『環境で成果は変わる!』

勉強時間を作ることができても、環境によっては勉強ができません。

私は、自宅だと勉強できませんでした。

・テレビをつけてしまう
・布団にゴロンとしてしまう
・スマホでネットサーフィンをしてしまう

結果的に勉強しようと思えばできるのですが
勉強ができなかったです。

これではダメだと思い、私は、毎日仕事が終わってそのままマクドナルドに行って勉強をしていました!

私の場合、仕事を終えるのが11時か12時だったので、ファミレスかマクドナルドしか空いてなかったんです。。。

でも、とりあえず、マクドナルドに行けば勉強はできたので、
毎日仕事帰りマクドナルドによって勉強をしていました!

また、「駅のホームの待合室」なども勉強しやすかったです!

あなたも勉強できる場所を探してみましょう!

集中して勉強できる場所を見つけないと、勉強しても実力は上がらないので、、、

では、本日の問題です!

宅建通信講座レトス小野

【問1】代理

Aが、Bに代理権を授与してA所有の土地を売却する場合、
Bが売買契約する前に、Aが死亡した場合、Bは当該土地を売却することができない。


【問2】手付金額の制限

宅建業者Aは、宅地建物取引業者でないBにA所有の宅地を1,200万円で売却した際
手付金としていくらまで受領できるか?


【問3】開発許可

非常災害のため必要な応急措置として行う開発行為であっても、当該開発行為が市街化調整区域において行われるものであって、当該開発行為の規模が3,000㎡以上である場合には開発許可が必要である。

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