9月22日の3問

本日は「模試の活用の仕方」について、
昨年の合格したからのアドバイスをお伝えします!

・模試を解いて、点数に一喜一憂
・模試で出題された細かな内容ばかりを気になる

こんなことになっていませんか?

一番大事な過去問学習から離れた学習をしてしまうと、残り1か月を無駄にしてしまいます。

昨年の私(昨年の合格者様)は市販の模試を使っていました。

「こんなの知らない!見たことない!聞いたこともない!解いたこともない!」
これはまずい!と気持が焦ってしまい。。。。。どうしよう!!(-_-;)でした!

受験生の皆さんは現在模試を解いていますか?どうですか?

模擬試験の活用法は

・試験に出なそうな細かい知識を得るためでもなく、
・模擬試験で良い点をとって気持ちよくなるためのものでもありません!

模擬試験の活用法は
「自分の現状を把握し、足りない所をみつけるためのもの」です!

当たり前ですが、受験生の目的はただ1つ「合格すること」です!

ここで今一度目的を確認し模擬試験を有意義に活用していきましょう!

「市販の模試」は4肢のうち大切なのは1つか2つで中には捨て問題も入っているのに、レトスの模試は4肢とも重要な肢なんです。

だから、他の模試を一回やるよりも、レトスの模試を1回やった方が2倍身につきます。

それに、面倒臭いくらい説明が親切なんです
テキスト見なくても読むだけで理解できます

残り1か月の過ごし方を悩んでいる方はぜひ、レトスの模試を行ってみてください!

今からでも実力はつきます!

https://takken-success.info/lp/lpm/

PS
模試は「速達」でお送りします!

【問1】相隣関係

土地の所有者は、隣地から木の枝が境界線を越えて伸びてきたときは、
隣地所有者に当該枝を切除するように求めることができる。

 


【問2】取引士

宅地建物取引士の登録を受けている者が本籍を変更した場合、
遅滞なく、登録をしている都道府県知事に変更の登録を申請しなければならない。


【問3】都市計画法

準都市計画区域においても、用途地域が定められている土地の区域については、市街地開発事業を定めることができる。

宅建通信に関する相談はこちら