8月10日の3問

おはようございます!
レトスの小野です!

宅建合格するには、

理解できていない問題を見つけて、理解をしていく

覚えられていない問題を見つけて、覚えていく

これだけです!

解ける問題を行っても、実力は上がりません!

解けない問題(理解できていない問題・覚えられていない問題)を
解けるようにするから、実力が上がるんです!

まだ、2ヶ月あるので、実力は上がります!

過去問を8割以上解けても、
弊社の模試や、本試験では、合格点を取れない方は非常に多いです。

なので、残り2ヶ月の今の時期

解けない問題・課題を見つけることが重要です!

試験直前に解けない問題や課題を見つけても対応する時間がないです。

今、解けない問題・課題を見つけましょう!

弊社の模試は、本試験よりやや難しいレベルなので
実力アップにはもってこいです!

今年絶対合格したい方は、ぜひ試してみてください!

https://takken-success.info/lp/lpm/

【問1】不法行為

不法行為がAとBの過失による共同不法行為でCに損害を与えた場合、
AとBの過失の割合が3:7のときでも、
Cは、Aに対して損害の全額について賠償を請求することができる。


【問2】監督処分

宅地建物取引業者A(甲県知事)が、乙県の区域内の業務に関し
乙県知事から受けた業務停止の処分に違反した場合でも、
乙県知事は、Aの免許を取り消すことはできない。

 


【問3】土地区画整理法

仮換地となるべき土地について質権や抵当権を有する者があるときは
これらの者に仮換地の位置及び地積並びに仮換地の指定の効力発生の日を通知しなければならない。

 
 
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