2月18日の3問

理解するから宅建合格できる。個別指導の詳細を確認する

こんにちは!
レトスの小野です!

「他人と比べなくてもいい!比べるべきは昨日の自分」

昨日分からなかったことが、今日分かったのであれば、それは一歩前進した証拠!

一見地道なことに思えますが、この積み重ねが合格を作り出します!

今日も一日頑張っていきましょう!

 

【問1】借地借家法

借家人Bが大家Aに無断で借家を転貸しても、Aに対する背信的行為と認めるに足らない特段の事情があるときは、Aは賃貸借契約を解除できない。

 


【問2】免許

Aが転売目的で反復継続して宅地を購入する場合でも、売主が国その他宅地建物取引業法の適用がない者に限られているときは、
Aは免許を受ける必要はない。

 


【問3】都市計画法

開発許可の申請書には、開発区域内の土地又は建築物の権利者全員の同意を得たことを証する書面を添付する必要はない。

 

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