宅建の予備校

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上記「予想模試」の値上げまで あとカウントダウン

宅建の学校に行った方がいい?

大都市の駅前には多くの宅建の学校があります。
LEC、TAC、大原、クレアールなど・・・

まず、考えるべきことは、費用対効果でしょう。
そのために、自分自身への質問は

  1. 宅建の学校に行って合格できるのか?
  2. そのためにどれくらいの費用がかかるのか?

この2つの質問で、あなたは宅建の学校に「行くべきなのか」、「行かない方がいいのか」を判断できます。

宅建の学校に行って合格できるか?

あなたは宅建の学校に行って、合格するまでの道筋は見えていますか?

「それは、入ってから考えればいいんじゃないの?」
「宅建の学校だから、それに合わせて勉強すれば合格できるできるでしょ。」
と思っている方はまず、合格できません。

宅建の学校は何をするところでしょう?

そうです。テキストの内容を授業という形で皆様に伝えていくんです。
宅建の学校の講義を聴いて、頭に入ると思いますか?

中学でも高校でも、大学でも構いません。
昔のことを思い出してください。
講義を聴いて、頭に入ったかどうかを・・・

結論を言いますと、
1時間、宅建学校の講義を聴いているより、20分間、自分で宅建の問題を解いていた方が合格に近付きます。

宅建の学校に行っても、行かなくても、勉強するのはあなた自身です!

宅建学校の魅力は静かに勉強できる空間があるというだけです。
それであれば、時間制限はあるものの図書館という選択肢もありますし、喫茶店やファミレスで集中できるのであればその選択肢もあります。

宅建の学校に通うための費用

宅建の学校に行って合格できる道筋が見えた方は、次に考えるべきは費用です。
宅建の学校にかかる費用はほとんど10万円超です。

自分で教材をそろえれば、1万円で合格するための教材は揃います。
つまり、勉強するための空間に9万円を支払うという考え方もできます。

少し高くないですか?

それなら、いつでも質問できる宅建の通信教育会社で十分でしょう。

今一度、宅建の学校に通うことが宅建合格のためのベストの選択肢かどうかを考えてみてください。

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