宅建通信講座LETOSの宅建問題集

宅地建物取引主任者試験の保証・連帯保証の問題集

上記「短期講座」の値上げまで あとカウントダウン

宅建の問題【保証・連帯保証】

過去問を基にしたオリジナル宅建問題♪
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【宅建問題 1】 保証契約 

主たる債務者は、保証契約の当事者ではない。


【宅建問題 2】 保証人の有する権利 

保証人は、主たる債務者の有する同時履行の抗弁権を行使できる。


【宅建問題 3】 連帯保証人(検索の抗弁権) 

主たる債務者は弁済の資力があり、かつ執行が容易である場合、連帯保証人は債権者からの履行請求について、主たる債務者から先に履行するよう債権者に主張することができる。


【宅建問題 4】 連帯保証人(時効の中断) 

主たる債務者が債務を承認すると、連帯保証人の債務の時効は中断する。


【宅建問題 5】 連帯保証人(時効の中断) 

連帯保証人が債務を承認すると、主たる債務者の債務の時効は中断する。


【宅建問題 6】 連帯保証人(時効の完成) 

連帯保証人が債務について時効が完成すると、主たる債務者の債務も消滅する。


【宅建問題 7】 連帯保証人(弁済による代位) 

連帯保証人が債務の全額を弁済すると、債権者の承諾なく、弁済した全額について主たる債務者に求償できる。



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