動機の錯誤の動画解説|宅建通信講座

宅建合格のための「動機の錯誤と要素の錯誤」の学習すべき点は?

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動機の錯誤

錯誤が成立するための要件は2つですね!
①要素に錯誤があること
②表意者(勘違いした者)に重大な過失がないこと

では、動機に錯誤があった場合はどうなるのか?
動機が「明示されていた場合」もしくは「黙示的に表示されていた場合」は

その動機の錯誤は、要素の錯誤とみなされ、
表意者に重大な過失がない場合は、錯誤により無効を主張できる
というものです。

黙示的に表示したとは、たとえ表示していなくても、周りの状況を考えると、相手方は解っただろうという場合を言います。

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